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幸せホルモン=オキシトシン①♪

いつもありがとうございます。

英会話×心理学×数秘術で
あなたの魅力を再発見☆彡
辻優子です。

昨日から、「心の健康シリーズ」を
書いています。

心理学の知識があったら
心を整えることって簡単!

ですが、勉強しなくても
私たちの普段の生活で
色んな方法で幸せな氣持ちになれます。

「幸せホルモン=オキシトシン」
という言葉を聞いたことがある方も
沢山いらっしゃるかもしれません。

オキシトシンは
ストレスホルモンである、コルチゾールを減らしてくれたり
氣持ちを穏やかにしてくれたり
眠りの質を高めてくれたり
色んな良い働きをしてくれます☆彡

そのオキシトシンを出す方法の一つに
「触れ合うこと」
があります。

日本語で『手当て』という言葉があり
『タッチケア』といういい方もされます。

触れ合うって何氣ないことと思われるかもしれませんが
無意識に及ぼす『安心感』は想像以上です。

子ども時代、十分に触れ合いがあったと感じる子は
大人になってからも、ストレスに対する耐性が強い
という研究結果もあります。

マッサージを受けて、氣持ちいいな~と思うのも
疲れが取れるだけでなく、触れられる安心感も
あるのですね。

一緒にいる時間が長くて
なんだか家族の間がギスギスしてるな~と
感じる日があったら、『触れあい』の時間を
持ってみてください。

お子様になら、寝る前に
「おやすみ」とギュっとハグがいいですね☆彡

触れあうことで

『幸せホルモン=オキシトシン』を

ぜひ増やしてみてください(*^-^*)

 

 

感情に振り回されたくない!

という方は

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